みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第42号・1987年11月発行)

大沼開発の構想は

議会だよりの要旨によると、1987年11月、稚内市議会の一般質問で、菅原議員が質問し(見出しは「大沼開発の構想は」)、市長が答弁しました。

質問者
菅原 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

大沼再開発については、メグマ沼2千200ヘクタールを一体とした一大公園化計画がある中で、現在空港拡張と併せたメグマ沼及び緑と太陽の村整備を推進しているが、大沼とその周辺の整備が急務ではないかと考えている。夏場におけるキャンピングカーを中心と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

大沼の開発については、現在道営公園として位置付けられるように関係機関と調整中であるが、開発の計画案としてオートキャンプ場、サイクリングロード、ボートコース、運動広場、ワカサギ・シジミの放流等を考えている。更にメグマ沼を含めた計画としてはミル…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第42号・1987年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる