みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第37号・1986年8月発行)

道路交通網の整備促進は

議会だよりの要旨によると、1986年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木議員が質問し(見出しは「道路交通網の整備促進は」)、市長が答弁しました。

質問者
鈴木 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

車社会の発達に伴い物資流通のスピード化が要求されている今日、最北端に位置している本市の地理的ハンディの解消と都市の発展につながる交通基盤の整備をどのように進めていくのか、次の事項の見通しと取組み方を伺う。❶北海道縦貫高速自動車道計画の名寄・…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

❶北海道高速道路については現在旭川・名寄間が基本計画路線、名寄・稚内間が予定路線となっており、これを名寄まで整備計画路線にし、稚内までを基本計画路線に格上げして実現に近づくよう関係機関に強く働らきかけている。今後も一層強力に運動を展開して参…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第37号・1986年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる