稚内市議会 3月定例会 議会だより(第36号・1986年5月発行)
(代表質問)市長八選出馬の考えは
議会だよりの要旨によると、1986年5月、稚内市議会の代表質問で、太田議員が質問し(見出しは「市長八選出馬の考えは」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 太田 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
浜森市長の七期にわたる行政実績は周知の通りであるが、今後、大学・空港ビルの完成や宗谷丘陵・港湾・漁港整備等経済基盤が確立しようとするとき、市長のリーダー性が極めて大切であり、その効果を見極める必要と責任があると考えるので、任期最後の年にあた…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
目下七期の最終年であり21世紀を展望する稚内の基盤づくりを進めている。その基本となる施策が、空港、大学、駅前再開発地域活性化、200カイリ問題、沿岸漁業振興の問題等々で、全力を投球して市民の付託に応えていかなければならないと考えている。八選…(続きは議会だよりで)