鶴居村議会 令和7年第4回定例会 鶴居村議会だより(第188号・2026年1月発行)
国営農地整備事業を
議会だよりの要旨によると、2026年1月、鶴居村議会の一般質問で、松井俊治議員が質問し(見出しは「国営農地整備事業を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井俊治 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
1964年より第1次および2次農業構造改善事業が実施され、村の基幹産業として酪農が確立されました。しかし、近年の農業機械の大型化、ますます重視される粗飼料の品質などを考慮し、将来への酪農発展の為に、新たに国営農地整備事業に取り組むべきと考え…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
基幹産業である酪農は、長い歴史のなかで、国営農地開発事業や農業構造改善事業など、国のプロジェクトや近代化事業を導入しながら、土地や農業施設などの生産基盤の整えてきました。しかし、新たな草地の造成期はピークを過ぎ、これからは広大な牧草地を個別…(続きは鶴居村議会だよりで)