鶴居村議会 令和7年第4回定例会 鶴居村議会だより(第188号・2026年1月発行)
デントコーン倒伏被害への対応は
議会だよりの要旨によると、2026年1月、鶴居村議会の一般質問で、松井俊治議員が質問し(見出しは「デントコーン倒伏被害への対応は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井俊治 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
9月14日の暴風雨により、村内のデントコーン作付面積1032haのうち、約350haが倒伏の被害にあいました。被害額も北海道の試算によると約2億5千万円にもなり、7割くらい収穫できましたが、今後、給餌されるデントコーンサイレージの発酵品質に…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
今回の被害状況は、釧路丹頂農協の調査によると、鶴居地区の被害割合は約36%、幌呂地区の被害割合は約32%となっており、その被害額は、北海道の1トン当たりのデントコーン単価で換算すると、2億5千万円程度になると伺っています。9月の被災以降、被…(続きは鶴居村議会だよりで)