鶴居村議会 令和6年第2回定例会 鶴居村議会だより(第182号・2024年7月発行)
鶴居村の先進的な林業
議会だよりの要旨によると、2024年7月、鶴居村議会の一般質問で、板宏哉議員が質問し(見出しは「鶴居村の先進的な林業」)、村長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 板宏哉 議員
- 答弁者
- 村長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
村政執行方針に、・森林は自然環境の保全や水資源のかん養に必要不可欠な役割を担い、長期的な視点に立った森林施業の推進が必要。・カーボンニュートラルや、SDGsなどの取り組みが求められる社会にあって、こうした鶴居村の森林環境の果たす役割や重要性…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
①今後の森林体験などについては、これまで観光協会が平成25年から林道や村民の森に隣接する散策路などを活用しフットパス事業を実施していましたが、散策路の老朽化や山間部でのヒグマ出没などから、これらの事業は休止されています。③J―クレジット制度…(続きは鶴居村議会だよりで)