鶴居村議会 令和4年第4回定例会 鶴居村議会だより(第176号・2023年1月発行)
酪農畜産業への支援策と今後の後継者対策は
議会だよりの要旨によると、2023年1月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「酪農畜産業への支援策と今後の後継者対策は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
村の基幹産業である酪農畜産業家が危機的状況にあることは周知のことです。国・道へ支援の要請活動をしている状況であり、9月18日には「釧路・根室の酪農畜産をまもろう!」生産者緊急大決起大会が釧路市で開かれています。この状況がいつまで続くのか、国…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
農業情勢の急激な悪化は、予断を許さぬ状況にあり、各農家努力を超える厳しい局面を迎えていると考えています。「これからの酪農畜産に対する先の見える対応」の考え方については、村としても一刻も早い安定した酪農経営の回復に向けた対策が急務であると考え…(続きは鶴居村議会だよりで)