みんなの議会

鶴居村議会 令和4年第4回定例会 鶴居村議会だより(第176号・2023年1月発行)

診療所の診療科目は

議会だよりの要旨によると、2023年1月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「診療所の診療科目は」)、村長が答弁しました。

質問者
佐藤吉人 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

本年より診療所はつるい養生邑病院に指定管理移行されています。現在の診療科目は、ほとんどが内科と比較的新軽微な羅患処置だと思います。村内の高齢者からお話を聞くと、酪農従事者は、搾乳作業が長く、腰への負担が大きいため腰痛に悩まれている人がたいへ…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

外科医の派遣などの実現性は、現在のところ未知数と言わざるを得ません。新たな外科的処置を行う一般的な医療行為は、現在の診療科目の範囲内であり、医師などの判断によりその対応は可能なものと考えています。現行の診療行為の継続の前提ですが、来年度以降…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第176号・2023年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる