鶴居村議会 令和3年第4回定例会 鶴居村議会だより(第172号・2022年1月発行)
幌呂川の管理を
議会だよりの要旨によると、2022年1月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「幌呂川の管理を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
幌呂川は、大雨などの増水により上流より流れてきた土砂などが堆積し中州となり、そこに柳の木などが繁茂し年々大きくなっています。それが川の流れを変え、川岸を削り護岸ブロックなどを破壊しています。また、増水により牧草地が冠水、土砂が草地に流入して…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村を流れる幌呂川や雪裡川、久著呂川の道管理河川は、長年の土砂堆積による河床上昇などによって、隣接農地への溢水や滞水、さらに溢水による土砂の流入や農地浸食など、低地での営農に様々な支障が生じている状況となっています。村としても今日まで国や北…(続きは鶴居村議会だよりで)