鶴居村議会 令和3年第1回定例会 鶴居村議会だより(第169号・2021年4月発行)
営農用水断水時の対策は
議会だよりの要旨によると、2021年4月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「営農用水断水時の対策は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
営農用水使用の酪農・畜産農家には大小の牛が数十頭から数百頭飼養され、大量の水を使用している現状は周知の事実です。営農用水を使用している農家が何戸あり、自家用水利用が何戸あるのか把握しているのでしょうか。また、自然災害などによる営農用水断水時…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
営農用水や簡易水道を利用している酪農・畜産農家戸数は79戸あり、村が把握する井戸や湧水などの自家用水利用は10戸、さらに営農用水と井戸を併用している農家は4戸あると考えています。断水が生じた緊急時には、早急に原因の特定に努めながら応急的な復…(続きは鶴居村議会だよりで)