鶴居村議会 令和2年第3回定例会 鶴居村議会だより(第167号・2020年10月発行)
ふるさと納税の充実を
議会だよりの要旨によると、2020年10月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の充実を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
白糠町は昨年度67億円を超え、全国4位のふるさと納税受入額となっています。受入額上位の自治体を見ると、海産物や肉、米などが人気となっていますが、本村でそれらを調達するには困難なものばかりであり、すぐに受入額が増える状況にはないのが現実だと認…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
先日、総務省から2019年度のふるさと納税実績が取りまとめられ、全国では約2334万件で総額約4875億円(前年対比95%)の納税額となっています。本村の2019年度実績は2102万円で、前年より290万円ほど上回りましたが、地域資源の掘り…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第167号・2020年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる