鶴居村議会 令和2年第1回定例会 鶴居村議会だより(第165号・2020年4月発行)
役場庁舎の非常用電源は
議会だよりの要旨によると、2020年4月、鶴居村議会の一般質問で、秋里広志議員が質問し(見出しは「役場庁舎の非常用電源は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 秋里広志 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
胆振東部地震が引き起こした全域停電(ブラックアウト)から一年半が経過します。消防庁はこの胆振東部地震を受け、2020年度までに、災害対策本部を置く庁舎に外部からの供給なしで72時間稼働できる非常用電源の整備を完了させるよう、全国の市町村に求…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
現在設置する役場庁舎の非常用発電機は、総合センター分の発電も賄う一体型として施設建設時の昭和61年に整備していますが、建築基準で定める消防用設備と非常灯に対応したものであり、連続発電時間は約2時間の能力となっています。消防庁からの通達は、災…(続きは鶴居村議会だよりで)