鶴居村議会 令和元年第4回定例会 鶴居村議会だより(第164号・2020年1月発行)
地域交流施設計画の今後は
議会だよりの要旨によると、2020年1月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「地域交流施設計画の今後は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
中心市街地活性化アンケートの調査結果から、この整備計画が進められ、6月にコンセプトデザインが示され、建設予定地、建設予定金額などの説明を受けたところです。この後、内容の議論をされると思っていましたが早々と新聞報道されました。現在、鶴居市街で…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
市街地をにぎわいのある場所にすることが必要との意見が多数を占めたことなどを踏まえ、地域住民が気軽に集い、交流空間を確保できる施設機能の検討を庁内で行ってきました。また、施設の機能や運営方法を地域住民皆さんの考えや意見を幅広く確認したいと考え…(続きは鶴居村議会だよりで)