みんなの議会

鶴居村議会 令和元年第2回定例会 鶴居村議会だより(第162号・2019年8月発行)

道路支障木の伐採は

議会だよりの要旨によると、2019年8月、鶴居村議会の一般質問で、秋里広志議員が質問し(見出しは「道路支障木の伐採は」)、村長が答弁しました。

質問者
秋里広志 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

道路わきの支障木の伐採は、交通上の安全確保と本村の美しい景観を維持する上で重要な案件です。村は、関係機関と連携して伐採や枝払いに努めていますが、まだまだ苦情の声が聞かれます。当面は支障木の伐採や枝払いが優先されるべきですが、特に交差点やカー…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

道路は地域住民の暮らしの向上や観光の振興などにもつながる大切な社会資源として、安全な道路環境の維持や美しさなどの景観維持が求められるものと考えています。村としては、路面凍結や通行の障害となる支障木の伐採、枝払いを行いながら、安全な交通の確保…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第162号・2019年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる