鶴居村議会 平成29年第3回定例会 鶴居村議会だより(第155号・2017年11月発行)
鶴居産ワインの今後は
議会だよりの要旨によると、2017年11月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「鶴居産ワインの今後は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
今年度ブドウ栽培専任の協力隊員を採用するも早々に退職されました。村政執行方針に、本格栽培に向けた「ブドウ栽培研究会」発足や新たな栽培地の検討、新年度予算に醸造用ブドウ特産品開発、6月議会にブドウ畑の栽培面積の拡張する補正予算を計上しています…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
ブドウ栽培は、平成23年度から試験的に栽培を開始し、現在までに820本の苗木を管理しています。①隊員の退職による喫緊の影響は少ないと認識していますが、今後の栽培面積の拡充など、作業量の増大を考慮して、新たな人材の確保を考えているところです。…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第155号・2017年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる