鶴居村議会 平成29年第2回定例会 鶴居村議会だより(第154号・2017年8月発行)
村内施設の玄関ドアを自動ドアに
議会だよりの要旨によると、2017年8月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「村内施設の玄関ドアを自動ドアに」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
鶴居村の高齢化率も30%を超え、また福祉の充実強化からも、特に障がい者(障がい児)に対し優しい村であるべきだと思います。学校・コミュニティーセンター・改善センター・老人クラブなどはもちろんのことですが、地域や利用者の要望を聞き取り、各施設玄…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
村内公共施設の自動ドア化については、これまで、総合センター西側玄関、今年度はふるさと情報館西側玄関を自動ドアに変更します。この両施設は、1日の利用者が一定程度あり、また、ふるさと情報館は小さいお子さんの利用が多いことから自動ドアに更新するも…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第154号・2017年8月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる