鶴居村議会 平成29年第2回定例会 鶴居村議会だより(第154号・2017年8月発行)
ブドウ栽培の今後は
議会だよりの要旨によると、2017年8月、鶴居村議会の一般質問で、佐藤吉人議員が質問し(見出しは「ブドウ栽培の今後は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤吉人 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
ブドウ栽培の専任として採用された地域おこし協力隊員が、採用から2ヶ月ほどで退職しましたが、今後の樹木の管理やワイン製造知識取得などのスケジュールに影響などはないのか伺います。
答弁(要旨) 村長
これまでの池田町の協力支援のほか、鶴居村振興公社へのブドウ栽培管理委託や今回の研究会の発足などから、及ぼす影響は少ないものと認識しています。今後早い段階でブドウ栽培の確立を図るためには、新たな専門スタッフの配置も検討しなければならないと考え…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第154号・2017年8月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる