みんなの議会

鶴居村議会 平成28年第4回定例会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行)

安定したブドウ栽培を

議会だよりの要旨によると、2017年1月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「安定したブドウ栽培を」)、村長が答弁しました。

質問者
大津泰則 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

11月に開催された管内議員研修会の講師として、弟子屈町の醸造用ブドウ栽培を担当している、地域おこし協力隊員の話を聞きました。彼は、生育環境の良い場所を調べたり、2か月間にわたり池田町にて研修を行っていました。本村もブドウ栽培に協力隊員を採用…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

醸造用ブドウの栽培については、現在、600本の苗木を管理しており、10月に待望の収穫を終え、今年の春先に、およそ50〜60本程度のワインが完成します。また、出荷時の基準糖度に満たないブドウについては、「つるぼーの家」で「山幸ジェラート」を製…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる