鶴居村議会 平成28年第4回定例会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行)
今後のタンチョウとの関わり方は
議会だよりの要旨によると、2017年1月、鶴居村議会の一般質問で、吉田保博議員が質問し(見出しは「今後のタンチョウとの関わり方は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田保博 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
タンチョウは長年にわたる保護・給餌活動の結果、今年の調査で1320羽の生息が確認されましたが、タンチョウの生息地を分散させるということは、村の観光に大きな影響を与えると思います。一方では、農業被害がある事も事実です。さらに、現在タンチョウで…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
タンチョウは、絶滅の危機に瀕した時代から、地域住民の献身的な保護活動によって、広く国民に愛されながら、地域文化の醸成や釧路地域の優れた観光資源としての価値を高めてきました。一方で、こうした献身的な保護活動は、タンチョウの給餌への依存、農業被…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第152号・2017年1月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる