鶴居村議会 平成28年第3回定例会 鶴居村議会だより(第151号・2016年10月発行)
公共住宅の現状と今後は?
議会だよりの要旨によると、2016年10月、鶴居村議会の一般質問で、大津泰則議員が質問し(見出しは「公共住宅の現状と今後は?」)、国安教育長、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 大津泰則 議員
- 答弁者
- 国安教育長、大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
① 教職員住宅は現在のような一戸建てよりも集合住宅がよいと思いますが、将来設計について伺います。② 現在、公住の入居希望者が常に数名待機している状況が続いています。職員優先の村営住宅の建設を、検討課題の一つとして考えていただきたい。③ 今後…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 国安教育長
① 教職員住宅については、家族連れや共稼ぎの教職員は村内外に居を構えていること、単身者の転入が増加していることなどもあり、単身者用の集合住宅を整備することが、必要と考えます。また、管理職住宅も必要不可欠と考えます。
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第151号・2016年10月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる