鶴居村議会 平成28年第2回定例会 鶴居村議会だより(第150号・2016年8月発行)
「訪問入浴介護」と「入浴介助」は? 積極的なアプローチを!
議会だよりの要旨によると、2016年8月、鶴居村議会の一般質問で、松井洋和議員が質問し、大石村長が答弁しました。
- 質問者
- 松井洋和 議員
- 答弁者
- 大石村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
国が在宅医療、在宅介護を推し進めるなか、今後、介護する家族の負担も大きくなると思います。その中でも入浴介護は介護する側にとって大変な作業となっています。そこで鶴居村の訪問入浴介護と訪問介護の入浴介助の現状と今後について伺います。
答弁(要旨) 大石村長
「訪問入浴介護」は、介護保険事業の居宅介護サービスの一つで、看護師や介護士などの専門スタッフが、移動式入浴車で要介護者の自宅を訪問して洗髪や洗体を行い、入浴前後には、血圧や発熱などの健康状態をチェックするなど、要介護者の入浴全般をサポートす…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第150号・2016年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる