鶴居村議会 平成23年第2回定例会 鶴居村議会だより(第130号・2011年7月発行)
自治体クラウドへの参加は
議会だよりの要旨によると、2011年7月、鶴居村議会の一般質問で、吉田議員が質問し(見出しは「自治体クラウドへの参加は」)、日野浦村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田 議員
- 答弁者
- 日野浦村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
道は、市町村が独自に管理する行政情報を外部のデータセンターに集約する「自治体クラウド」を試験的に始めました。コンピューターシステムを共同運用し、自治体の財政負担軽減策として期待されており、個別に管理するより低コストになり住民にとっても、イン…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 日野浦村長
各自治体において独自に導入し、カスタマイズや保守・維持管理など大きなコストとなっている電算システムに関する経費の削減を目的とし、自治体クラウドセンターにおいて、ソフト開発や保守などのすべての業務を行い、各自治体は必要なシステムの使用料と通信…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第130号・2011年7月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる