弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)
弟子屈高校の今後へ向けた方向性について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、板垣牧議員が質問し(見出しは「弟子屈高校の今後へ向けた方向性について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 板垣牧 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
2028年度の公立高校配置計画において、道内でも募集停止や再編統合になる高校が発表された。弟子屈高校も今後募集停止になる可能性を否定できない中で、弟子屈高校を町としてどのようにして行きたいのか以下の2点について伺う。①高校への支援の内容と進…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
①現在、公設民営塾、給食の無償化、通学費用や高校活動への支援、地域みらい留学による道外生徒募集に係る費用や留学生の住居費等の負担を行っている。地域みらい留学生の住居施設確保においては、民間の宿泊施設を利用して1棟2名が入居できる状態にあり、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる