弟子屈町議会 令和元年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第91号・2019年5月発行)
補聴器の購入支援に向けて
議会だよりの要旨によると、2019年5月、弟子屈町議会の一般質問で、小川義雄議員が質問し(見出しは「補聴器の購入支援に向けて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 小川義雄 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
高齢者の方が難聴に気づかないことや経済的理由により購入していないと、認知症を発症する確率が上がり、会話が億劫になり人とのコミュニケーションを避けるようになることや、耳に入る情報が少なくなることから、脳が萎縮しやすくなると指摘されている。公的…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
来年から予算措置を含めて支援していく。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第91号・2019年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる