弟子屈町議会 平成29年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行)
町内における小規模小学校の存続について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「町内における小規模小学校の存続について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
少子化や過疎化が進む地域自治体における小規模学校の存続の問題は深刻な社会問題となってきており、本町においても生徒数が20人以下の小中学校が4校ある。学校は各地域住民の寄り合いの場としての意義や地域活動の重要拠点としての役割を果たしている側面…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
へき地複式学校である和琴小と美留和小が各13人、奥春別小が21人、川湯中が16人となっているが、小規模校ならではの特色を活かした指導や、保護者や地域との連携、運動会や学芸会など地域一体となった行事を行っている。しかし5年後には、少子化が進み…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第86号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる