弟子屈町議会 平成28年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第82号・2017年2月発行)
德永町政5期目の展望と課題について
議会だよりの要旨によると、2017年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「德永町政5期目の展望と課題について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
川湯温泉を含めた町内にある廃屋の大型ホテルの解体と跡地の景観美化、ワイン醸造所建設、屈斜路湖の魚類資源活用と漁業協同組合の設立を目指すとの報道が示されていた。具体的な計画など、現時点での考えを伺う。また、漁業権については近隣町村の取得された…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
観光の再興には老朽化ホテルの解体は重要で、国・道と全力で取り組む。ワイン醸造所は、酒税法・各種手続きを見据え取り組む。漁業権は、議員の考えと同様、地元での権利取得を目指す。道や近隣の漁協の技術指導を得ながら、なりわいとしての事業の可能性や漁…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第82号・2017年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる