弟子屈町議会 平成28年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行)
事故多発交差点の問題について
議会だよりの要旨によると、2016年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「事故多発交差点の問題について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
5月19日、鈴蘭丘交差点において発生したタンクローリーとの人身事故により、尊い町民の命が犠牲となった。交差点は開通当時から変則S字交差で、過去10年で死亡2件、重軽傷14件の人身事故が発生している危険地帯である。交差点は複数の国道が集中し、…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
事故によりお亡くなりになられた方、ご遺族の方々に心より哀悼の意を表する。ご指摘のとおり、鈴蘭丘交差点は町の「事故危険区間」に選定している箇所であり、日頃から地元自治会の協力をいただき、関係機関と交通安全の啓発運動を進めてきた。早速、開発建設…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第81号・2016年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる