弟子屈町議会 平成27年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行)
本町におけるAM放送難聴地域改善に向けた取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2015年8月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「本町におけるAM放送難聴地域改善に向けた取り組みについて」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本町の地域はAMラジオの受信が悪く、災害時における情報伝達手段である同報系市町村防災行政無線もまだ整備されていない現状である。本町は活火山であるアトサヌプリを有し、自然災害が発生する確率は極めて高い地域である。東日本大震災における情報伝達は…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
川湯・屈斜路地区は、AM放送をFM波に変換して送信する整備を平成28年度にNHKが事業主体となって行う。東日本大震災の例でも、災害時の情報伝達にラジオが有効な手段であることは十分に認識しており、エリアメールや町のホームページを活用し、町民や…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第77号・2015年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる