弟子屈町議会 平成26年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第75号・2015年2月発行)
介護職員の住宅確保について
議会だよりの要旨によると、2015年2月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「介護職員の住宅確保について」)、副町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 山田博 議員
- 答弁者
- 副町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
介護職員が不足しており、その大きな原因として劣悪な労働環境、とりわけ仕事がきつい割には低賃金が指摘されている。抜本的な解決策は国に求めることになるが、低賃金でも生活できるよう低家賃住宅の提供が考えられる。低家賃を確保し、釧路市などの都市圏か…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長答弁
労働環境の向上が必要であることは認識しており、また介護従事者のみにとどまらず、各業界で人材不足が顕在化していることから、人材の確保と人口減少や少子高齢化対策の面からも対策が急務となっている。当然、事業所の従業員確保は企業において最大限の努力…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第75号・2015年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる