弟子屈町議会 平成26年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行)
フィルム・コミッションの活用について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、弟子屈町議会の一般質問で、岩﨑義人議員が質問し(見出しは「フィルム・コミッションの活用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 岩﨑義人 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町は、摩周湖・屈斜路湖という2つの湖、噴煙頂く硫黄山とその裾野に広がる日本一のエゾイソツツジの群落という道内でも有数の景勝地として知られており、この景観をより広く知らしめるためにもフィルム・コミッションを立ち上げて積極的に売り込む必要があ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
フィルム・コミッションは、映画やテレビなどの撮影場所誘致や撮影支援などをする機関と認識している。多くの場合、地方公共団体や観光協会などが事務局を担当。現在道内では9つのフィルム・コミッションが制作者への誘致活動などを行っている。地域の活性化…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第72号・2014年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる