みんなの議会

弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)

老朽危険家屋および休眠大型施設の現状について

議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「老朽危険家屋および休眠大型施設の現状について」)、副町長が答弁しました。

質問者
鈴木康弘 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

道内各市町村では、過疎化および少子高齢化により持ち主が放置した空家や営業休止状態の大型施設が増加し、景観や治安の悪化にもつながるとして、社会問題化している。本町は、観光地である特性から休止状態の大型施設が数多く存在し、老朽化が進むことにより…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

老朽家屋に限定した調査は実施していないが、耐震性の可否については推計している。大型宿泊施設の休業・廃業の建物は、町内に10軒あり、平成18年に川湯地区で関係機関の協力により危険建築物外壁剥落工事として応急処置をしている。地域・団体から抜本的…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる