弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
在宅弁当事業について
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「在宅弁当事業について」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在高齢者に弁当提供しているのは何人、何食か。高齢者、自宅療養中の食事の内容は栄養士の指導か、それとも供給している事業者に委ねているのか。1食の食事代はいくらか。弁当の容器は、町の物か提供者が準備しているか。食事の供給後に何らかの問題が生じ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 副町長
配食サービスの利用者は43人で、昼食20食、夕食30食程度で週6日で自宅へ弁当を配達している。食事の献立は事業者に一任しているが、今後、栄養士の指導が可能な環境を整える。また、1食当たりの料金は配送料も含めて830円で、個人負担は400円で…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる