弟子屈町議会 平成23年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行)
本町の温泉自然エネルギーについて
議会だよりの要旨によると、2012年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「本町の温泉自然エネルギーについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町の特質として、恵まれている温泉をこれからの時代に生活燃料ならびに観光、第一次産業に大きく活用できる大切な資源だと思う。町内に温泉として採掘利用の件数はいくつあるのか、町管理、個人管理、その他の管理、総許可件数を伺う。地下資源は無限ではな…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内にある温泉の採掘利用件数は利用休止を含め、町管理が66本、民間管理が213本、他の公共機関管理が5本の合計284本である。温泉の保護と適正な利用を図る目的で、昭和23年に温泉法が制定され、温泉の掘削・採取・利用などの許可権限も含め、北海…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第64号・2012年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる