弟子屈町議会 平成23年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行)
自然再生エネルギー政策の本町の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2011年11月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「自然再生エネルギー政策の本町の取り組みについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
先進地事例として、宮城県仙台市堆肥化センターは、平成14年に完成し、学校給食の生ごみ・浄化槽汚泥・剪定(せんてい)枝チップを日量30トン処理し、堆肥を2トン生産して市内の公園・緑地に全量使用している。市は「自己完結型のごみ処理」を目指してい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町も低炭素社会の構築に向け、廃棄物の有効活用は重要課題である。別海のバイオガスプラントや根釧農業試験場実例などを参考に、国のエネルギー政策の補助事業などを活用し、進める。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第63号・2011年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる