みんなの議会

弟子屈町議会 平成23年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行)

弟子屈金山(鉱山)の利用計画と川湯温泉の希少金属採取の進ちょく状況について

議会だよりの要旨によると、2011年5月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「弟子屈金山(鉱山)の利用計画と川湯温泉の希少金属採取の進ちょく状況について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
池上清子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

弟子屈金鉱脈の分析結果と鉱石(レアアースも含む)の活用についてと、川湯温泉の希少金属の採取の進ちょく状況、さらに、これらが観光振興、観光誘致に活用できないか、伺う。

答弁(要旨) 町長答弁

奥春別の国有林内で発見された金鉱脈は分析の結果、74サンプル中、6サンプルから、1トン当たり30グラム以上の金が含まれていることが分かった。また、ランタンやセリウムなどのレアアースも含まれていた。試掘権者は今後、埋蔵量調査などを国の認可を得…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第61号・2011年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる