弟子屈町議会 平成22年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行)
『北海道縄文のまち連絡会』に加盟された意義と本町の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2011年2月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「『北海道縄文のまち連絡会』に加盟された意義と本町の取り組みについて」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本年3月定例議会で提言させていただいた『北海道縄文のまち連絡会』への加盟をされたことについて、理事者の判断を高く評価する。10月の設立総会には9市8町の首長が参加し、連絡会を強力に推進している北海道庁荒川知事室長から、来年度には30市町村の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
弟子屈町内には約50カ所の遺跡があり、出土された土器なども多数保管されており、関係者と協議をしながら検討する。『北海道縄文のまち連絡会』とは連携を強め、まちづくりに生かしていきたいと考える。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第60号・2011年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる