みんなの議会

弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)

ごみ回収について

議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「ごみ回収について」)、副町長が答弁しました。

質問者
山田博 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

ごみ分別の現状はどうか。一般家庭からあまり排出されない、びんのような種類のごみは、回収ボックスを設置してはどうか。さらに、不燃ごみの減量化を図るため、缶詰の空き缶などは資源ごみにできないか伺う。

答弁(要旨) 副町長

現在の分別は大きく分けて、可燃ごみ、不燃ごみ、資源ごみの3区分である。可燃ごみについては、平成21年4月より釧路広域連合へ、毎日搬入している。次に、資源ごみについては、13品目に区分して収集し、資源化物として売り渡し、21年度は1千300万…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる