みんなの議会

弟子屈町議会 平成22年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行)

町職員の健康診断の実施方法について

議会だよりの要旨によると、2010年11月、弟子屈町議会の一般質問で、山田博議員が質問し(見出しは「町職員の健康診断の実施方法について」)、副町長が答弁しました。

質問者
山田博 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

労働安全衛生法第66条・労働安全衛生法規則第44条で健康診断を義務付けている。弟子屈町職員安全衛生管理規則第31条では臨時職員および非常勤職員の健康診断については職員に準じて取り扱うとなっているが、正職員と比較した場合、非常勤職員・臨時職員…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 副町長

町が正職員・非常勤職員・臨時職員・嘱託職員に実施している定期健康診断は23項目の検査を実施しているが、正職員だけは別メニューがあり総合健康診断をプラスで受けることができ18項目の検査が追加されるので、非常勤・臨時職員より多い検査項目になって…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第59号・2010年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる