弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
総合学習の現況について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「総合学習の現況について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
政府は、児童生徒の学力を世界最高の順位にしたいという政策を考えている。世界に活躍する日本の若者であるが、中高大の英語教育では、話す教育が重視されていないようである。総合学習の現状、数学的頭脳開発に効果がある、そろばん、将棋は、総合学習の項目…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
国の新成長戦略に、国際的な学習到達度調査に日本が最高位の順位となることを目指すと、うたわれている。教育委員会は、豊かな心身をはぐくめるよう教育の質的向上に努めている。異文化に触れ、積極的に会話を交わせるようにと、AETを小学校、中学校に派遣…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる