弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
「北海道縄文のまち連絡会」への本町としての加入を含めた考え方について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
20世紀の歴史を検証したとき、情報伝達のスピード化で、地球規模の自然破壊・汚染と「衣食住事足りて礼節をわきまえる」という日本人の美しい精神文化が物質優先主義により「人を思いやる精神」が希薄になり、最近信じられない事件が多発する今日を危惧した…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
本町には、考古学の専門員もおり、郷土の新たな歴史を知ることは、未来に夢を持つ子どもたちへの教育にもつながり、ふるさとへの愛着も増すと考えている。当会の活動内容を見極め、加入を検討したい。
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる