弟子屈町議会 平成22年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行)
弟子屈高校問題について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「弟子屈高校問題について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
新しい政権で、子ども手当ならびに高校の授業料の無料化、公立および私立の見通し額など本町の学生の場合の人数と金額になるのか。また、本年の本町の道立高校入試への影響は見られなかったが、道内の高校で大きな影響が出ていると伺うので実態を伺い、新しい…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
「子ども手当」については、0歳から中学3年生までの子どもに対して、2万6千円、年額31万2千円が支給される予定の制度で、平成22年度は、1人当たり月額2分の1が支給される予定で、年額にして15万6千円の支給が見込まれている。平成22年度の対…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第57号・2010年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる