弟子屈町議会 平成21年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行)
弟子屈中学校の新築について
議会だよりの要旨によると、2010年2月、弟子屈町議会の一般質問で、池上清子議員が質問し(見出しは「弟子屈中学校の新築について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 池上清子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
弟子屈中学校の新築が決まり、町民の期待も大きいと思う。現在の建築物は無機質的な材料のものが大半である。本町が木材産業から発展した歴史からも、地場産の木材を多く使用した学校の建設を望む。理事者のご見解を伺う。
答弁(要旨) 町長答弁
今回の新築設計にあたっては、コンペ方式により設計作品を選定しその作品を手掛けた業者に実施設計を委託している。また、町側の設計条件などの一つに「光と木のぬくもりが感じられる校舎」を提示しており、現在、実施設計が進められている。町が木材産業で発…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第56号・2010年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる