弟子屈町議会 平成21年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行)
町税滞納状況について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、弟子屈町議会の一般質問で、鈴木康弘議員が質問し(見出しは「町税滞納状況について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町税は、町財政の根幹であるが、依然釧根管内では、低い水準で推移している。本町における長年の問題である町税滞納は、町が自立していく方針である限り、解決すべき問題と思う。滞納の税目で固定資産税と入湯税の比率が高く業種別でも、ホテル旅館業が突出し…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
3カ年で徴収率は上がっている。滞納の内訳は、固定資産税が大半の割合を占めている。ホテルについては、担当が経営方針を聞き、打ち合わせをしている融資問題、納税は保障と信用になる。その意味でも担当と努力している。不能欠損処分は、生活実態調査・経営…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第53号・2009年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる