滝上町議会 令和3年6月定例会 滝上町議会だより(第184号・2021年7月発行)
廃校舎の今後の活用見通しは?
議会だよりの要旨によると、2021年7月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「廃校舎の今後の活用見通しは?」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋浩徳 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①旧小学校2校の利活用について現時点での見通しはあるのか。②コロナ禍でリモートワークやテレワークが進むと、今後、地方への移住が増える見込みであると聞く。今年、国が自治体の行うサテライトオフィスやワーキングスペースなどの整備・開設に対して補助…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①文部科学省のホームページ、「みんなの廃校」プロジェクトに現在も掲載しており、これまでに数件の問合せがあったが、実現には至っていない状況だ。今後も企画や提案を募集していく。②旧2校舎は、郊外に立地しているので難しいのではないか。また、企業と…(続きは滝上町議会だよりで)