滝上町議会 令和2年12月定例会 滝上町議会だより(第182号・2021年1月発行)
童話村構想の理解浸透がなかなか進まないが
議会だよりの要旨によると、2021年1月、滝上町議会の一般質問で、並木俊道議員が質問し(見出しは「童話村構想の理解浸透がなかなか進まないが」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 並木俊道 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①今年は、コロナ禍で、様々な取り組みは難しい状況だったが、昨年から今までに本構想を浸透させるために、町内外においてどのような取り組みをしてきたのか。②本構想が始まってから30年が経過したが、町民全体に理解浸透が進んでいない。大きな理由は何と…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①自主的な活動としての町普請事業、総合防災訓練等防災力向上の取り組み、木質バイオマスの地域循環、住宅建設補助事業の取り組みを童話村のまちづくりの下に進めてきた。更に高齢者や子育て世帯への支援策の実施など、町内外にアピールする取り組みを行って…(続きは滝上町議会だよりで)