滝上町議会 令和2年6月定例会 滝上町議会だより(第180号・2020年7月発行)
軽症患者の自宅待機の対応は
議会だよりの要旨によると、2020年7月、滝上町議会の一般質問で、並木俊道議員が質問し(見出しは「軽症患者の自宅待機の対応は」)、長屋町長、奥田教育長が答弁しました。
- 質問者
- 並木俊道 議員
- 答弁者
- 長屋町長、奥田教育長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町のコロナウイルス対策とその後の対応について①仮に自宅待機の軽症患者が出た場合、町として受け入れ施設を考えているか。②休校による学力、体力の低下が心配だ。対応策としてGIGAスクール構想ができたが、具体的内容と導入時期は。③各種イベント再開…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
①軽症患者の受入れは、管内の指定病院、満床の場合は管外の指定病院、道指定の病院、道指定の宿泊療養施設の順に対応される。基本的に自宅療養の対応は行われないと捉えている。③観光施設の整備は、優先順位をつけた予算の中で修繕、改修等を実施している。…(続きは滝上町議会だよりで)