滝上町議会 平成29年12月定例会 滝上町議会だより(第170号・2018年1月発行)
町財産を町民に還元しては
議会だよりの要旨によると、2018年1月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「町財産を町民に還元しては」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
不要となった町有財産の処分だが、施設の廃止などにより使用されなくなったり、まだ使用できるに係わらず法的耐用期限を迎えた備品などが放置されている。閉校となった旧白鳥小学校、旧滝下小学校でも教材、什器、顕微鏡などの光学機器やOHPといった備品等…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
旧白鳥小と旧滝下小は教育財産から普通財産に所管変えをした。使用可能な備品等は極力他小学校、その他の教育施設に移管したがなお多くの教材、備品が残っている。価値のないものなどは教育委員会で整理の上廃棄をしている。多少の財産価値のあるものや後世に…(続きは滝上町議会だよりで)