滝上町議会 平成28年12月定例会 滝上町議会だより(第166号・2017年1月発行)
バイオマス構想の進め方は
議会だよりの要旨によると、2017年1月、滝上町議会の一般質問で、大原満議員が質問し(見出しは「バイオマス構想の進め方は」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 大原満 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
一、現在、町ではバイオマスタウン構想に基づき実行した事業の評価を行い、更には今後の展開について調査している。有望な事業は国の補助を受け新たな展開を考えているようだが、住民にどの様な恩恵があったのか。また計画を進める前に町民に説明すべきではな…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、バイオマスタウン構想は、バイオマス資源を活用したエネルギー循環型の町づくりを目指し策定した。すべての住民が恩恵を受けたとは言えないが、効果は様々な分野に及んでいる。これをさらに進めるのがバイオマス産業都市構想であり、その構想策定に当たっ…(続きは滝上町議会だよりで)