鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第194号・2024年5月発行)
ごみ対策の将来ビジョンは
議会だよりの要旨によると、2024年5月、鷹栖町議会の一般質問で、安達一幸議員が質問し(見出しは「ごみ対策の将来ビジョンは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安達一幸 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
総務文教常任委員会では、令和4年・5年度と「ごみ対策」を調査研究テーマに設定し、さまざまな活動を通して協議をしてきました。今回、委員会を代表して安達議員が一般質問を行いました。現在、可燃ごみを主に愛別町で処理してもらっていますが、今後、転換…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
第3期最終処分場は、2040年12月の使用期限までは、現行の処理体制を継続します。期限の8年から10年前から、新たなごみ処理体制の構築が必要と考えています。現時点では、自前で処分場を作るか、愛別町にお願いするなどの選択肢があります。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第194号・2024年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる