鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行)
公的住宅の新築・建替計画の全体像は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「公的住宅の新築・建替計画の全体像は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
住宅に困窮する世帯に対する住宅セーフティーネットを担い、町民が将来にわたり安全で安心な住まいを確保することを目的に、昭和44年より公的住宅整備が行われ、北野、北斗、鷹栖地区で7団地286戸が整備されています。現在、高齢者向け住宅への入居待機…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成23年策定の鷹栖町住生活基本計画および鷹栖町公営住宅等長寿命化計画に基づき整備を行っています。策定後10年が経過し、来年度の更新を予定しています。次期計画では、公営住宅の総戸数286戸を維持し、内部の施設改善などにより新たな入居対象者に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる